2012/06/12

ますます盛り上がり中!
「ハンバーガーのワンダフル」さんが続々オープン!

弊社がお手伝いさせて頂いている、「ハンバーガーのワンダフル」さんの
第1号店となる県庁前店が、2011年10月にめでたくオープンしました。
12月には片町店、今年3月には津幡店もオープンし、ますます盛り上がっています!


弊社スタッフも、打ち合わせの時などによくテイクアウトして帰るのですが…
大きくて、ふわっ!と食感の気持ちいいパンに、
新鮮な素材を活かした、シンプルな味わいの具材たち…この組み合わせが絶妙です。
他にもオムライスやスパゲッティなど、メニューも充実しています。
それぞれ見た目のボリュームは結構あるのですが、
あっさりしているので不思議と気持ちよ~く食べ切れます。
お子様からお年寄りまで、家族で楽しめるステキなお店です。
各店舗ごとに、限定メニューがあったり、内装に違う試みがあったりするので、
どの店舗に行っても新しい発見があります!

各店舗ごとに内装がちがいます!

弊社では昨年末、お昼に社員そろって「ワンダフル」さんのハンバーガーを頂きました。
その味にはもちろん、ハンバーガーが自分達の作った包装紙に包まれている様子に、
一同ニコニコ顔で大満足でした。




ハンバーガーのワンダフル http://www.w-burger.com/

2012/06/11

ガイアの夜明けで「もしもノート」が紹介されました!

TV東京「ガイアの夜明け」の5月22日放送
「素敵な人生の締めくくり方 ~注目高まる"終活"ビジネスの今~」
という特集内で、弊社出版部発行の「もしもノート」が紹介されました。


TV東京「ガイアの夜明け」 2012年5月22日 22:00~放送

人生の締めくくりを、今から考える活動「終活」が盛んになっている影響で、
「もしもノート」をはじめ、生前撮影会、お墓や葬儀を学ぶイベントなども開かれているそうです。

人生の最後を悔いのないように、
残された家族や友人のために、
自分自身を見つめ直すきっかけに…。

「もしもノート」があなたの人生を充実させる手助けになれば幸いです。


ライフ・アンド・エンディングセンター http://www.npolec.org/

2012/06/05

合唱団 水星 演奏会が大成功!

弊社がチラシなどの印刷物の制作をさせていただきました、
金沢二水卒業生合唱団 水星 第2回演奏会が、3月26日に石川県立音楽堂で開催されました。


現役合唱部員、合唱団水星の演奏、合同演奏と多彩な演奏会となりました。

今年の曲目は、昨年発生した東日本大震災からの復興への想いから、
「鉄腕アトム」「上を向いて歩こう」など、希望あふれる曲を選んだそうです。

その想いが伝わるよう、印刷物のメインビジュアルには、
『アトム』に登場してもらいました!
(もちろん弊社で、著作権の許可はもらっていますよ!)


暁の空を見上げるアトムで、勇気や明るい未来を表現できたと思います!
たくさんの方々にご来場いただき、演奏会が大成功に終わり満足感でいっぱいです。
ご協力いただき、ありがとうございました!

(演奏会の詳細につきましては下記のホームページをご覧ください。)
石川県立金沢二水高等学校同窓会 http://www.nisui-dousoukai.com/

アフリカンアートの世界へ

アフリカンアートミュージアムさんの図録を印刷させていただきました!
アフリカンアートには、さまざまな作品がありますが、そのどれもが西洋的な「美」とは全く違う考え方で創られており、思いもよらない造形の奇抜さ、心にしみるゆったりとした形、表面の質感が魅力です。
日本で唯一、それらをコレクションしているのが、アフリカンアートミュージアムです。

今回、第3弾となる図録のテーマは「アフリカンアートの動物たち」。

アフリカンアートに登場する動物は、動物そのものと、
いろいろな動物の部位を組み合わせて想像上の精霊をイメージしたもの、
の二つに分けられるそうです。
それぞれの動物の特徴を誇張していたり、民族によってさまざまな形で表現されていたり…。
奇想天外な形のアフリカの動物をテーマにした美術がご覧いただけます。

ページをめくるたび、見たことのない奇抜な形ばかりで、いろいろ刺激を受けました!
(あのピカソもアフリカンアートから影響を受け、作品をつくったそうです!)

図録は美術館、又はホームページからご購入いただけます。

また、美術館では5月31日から10月1日まで、「アフリカンアートの動物たち・展」が行われています。
アフリカンアートの生命力あふれる作品を体験されてみてはいかがでしょう?
あなたの新しい価値観につながると思いますよ!


アフリカンアートミュージアム http://www.africanartmuseum.jp/

2012/06/04

もしもノート、誕生秘話がここに!

大好評を頂いております「もしもノート」
その制作秘話や想いを、著者の須齋美智子さんが一冊の本に綴られました。



その名も『「もしもノート」はなぜ売れる!?』
私たちはこの本の企画から制作・編集、そして印刷・製本をお手伝いさせて頂きました。
もちろん「もしもノート」同様、販売もしております。


妹さんの死や、旦那さんのガン宣告、そして死。
須齋さんはそれらを通じて、色々なことを感じました。

医者から薦められる治療法が、果たして患者のためになるのか。
葬儀社が薦める葬儀だけが、果たして本当に死者の弔いになるのか…。
人が生きるとは、何か。
死とは、何か。

色々な経験から多くを学び、そして感じたこと。
この本の中には、須齋さんの“経験”や“想い”が詰まっています。


「もしもノート」なんて書くのはまだ早い。
これを書くなんて、まるで死ぬみたい。
と思われている方は、ぜひノートを書く前にこの本を読んでみてはいかがでしょうか。
生きるとはどういうことかを問いかけてくれます。

もちろん、すでにノートをご愛用下さっている方にもお勧めです。
「もしもノート」を、もっと深く知って頂くために…。
「もしも」の時の危機管理に、少しでもお役に立てるように…。

特に葬儀について書かれている部分では、なるほど!と思わされる部分が多々ありました。
葬送について学んだ著者だからこそ、言える内容なのかもしれません。


ご購入はこちらから(Amazonへ移動します)


ライフ・アンド・エンディングセンター http://www.npolec.org/