2014/04/09

「もしもノート」が
『終活読本ソナエ』にて紹介されました!
さらに紀伊國屋書店 新宿本店にて
エンディングノート部門、人気売り上げ第1位に!

大好評を頂いております、弊社出版部発行の「もしもノート」が
今発売中の『終活読本ソナエ 2014年春号』にて紹介されました。


本書の内容分析では、とてもバランスのとれた結果となり、
「自分に重要な項目が素早くつかめる」とのお誉めのお言葉も頂きました。




また、東京の紀伊國屋書店 新宿本店にて、
エンディングノート部門での売り上げが、なんと第1位となりました!
書き易さと手軽さと、さらに価格が安いことが受けて、
ダントツの人気を誇っているそうです。


『終活読本ソナエ』では、
数あるエンディングノートを色々な角度から分析した記事が掲載されています。
また、エンディングノートを書いて良かったことや、
逆に悪かったことなども紹介されておりますので、
トラブルにならない書き方など、ぜひご一読してみてはいかがでしょうか。


『もしもノート』ご購入はこちらから(Amazonへ移動します)
『終活読本ソナエ 2014年春号』ご購入はこちらから(Amazonへ移動します)

ライフ・アンド・エンディングセンター http://www.npolec.org/

2014/04/03

日本の魅力満載「昇龍道」周知への道!③

~台湾のハーレーダビッドソン愛好者
「昇龍道」をツーリング!~

昇龍道推進協議会が企画した、
昇龍道をハーレーダビッドソンで巡るツアーが3月25日より開催されました。


このツアーは石川・富山・岐阜の三県を、
台湾のハーレーダビッドソン愛好者30人が
20台の大型バイクでツーリングするスペシャルツアーです。

三県の伝統文化が色濃く残る観光名所を巡り、歴史と文化に触れる旅…
穏やかな春風と共に桜も咲き始めたこの季節、
絶好のツーリング日和となったのではないでしょうか?
一行は30日まで三県の観光名所を巡りました。



北陸中日新聞 平成26年3月26日 朝刊 掲載


昇龍道|Dragonroute 中国語(繁体字) http://www.dragonroute.net/

2014/04/02

思い出を形に!
今年度の中学校・高校の文集が完成しました!

弊社では金沢市内の中学校・高校の文集作成をお手伝いしています。
今年度も皆様のお手元に、無事お届けすることができました!
是非ご意見ご感想、お気づきの点等ございましたら何でもお申し付けください。
皆様からのお声を元に、更に精進してまいります!

春は別れの季節でもありますが、出会いの季節でもありますね。
目まぐるしく変わる環境に、知らず知らずの内に
頑張りすぎてしまう方もいらっしゃるかもしれません…
そんな時は、皆様にお届けした文集を見て、
ゆっくり思い出を振り返ってみてはいかがでしょう。
今年度も皆様にとって良い一年でありますように!

2014/03/28

東京で開催の
「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」の
チラシが完成しました!

弊社が協力させていただいております、
4月15日から東京国立近代美術館フィルムセンターで開催の
「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」のチラシが完成しました!

 

チラシ表面には、赤松さんがデザインされたタイトル作品が散りばめられており、
作品に合わせたいろいろなデザインを楽しむことができます。

展覧会では赤松さんの手によって生み出された
もっとたくさんの作品達を楽しむことができます。
東京での開催で少々遠いですが…
是非ご来場いただき、『映画文字の芸術』をお楽しみください!
展示会のチラシは弊社1階の広報スペースにございますので、
お越しの際には是非お持ち帰りください。



「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」
会 場:東京国立近代美術館フィルムセンター 展示室(企画展)
会 期:2014年4月15日(火)~8月10日(日)

*月曜日および5月27日(火)から5月29日(木)は休室です。
開室時間:11時~18時30分(入室は18時まで)
休室日:月曜日
観覧料:一般210円/大学生・シニア70円
高校生以下及び18歳未満、障害者(付添者は原則1名まで)
MOMATパスポートをお持ちの方、キャンパスメンバーズは無料
※詳しくは東京国立近代美術館フィルムセンター企画展紹介ページに掲載

主催:東京国立近代美術館フィルムセンター
協力:株式会社日映美術、宮下印刷株式会社



東京国立近代美術館 フィルムセンター(企画展紹介ページ)

2014/03/12

東京国立近代美術館フィルムセンターにて
「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」が
4月15日より開催!

昨年の8月に弊社が企画制作させていただき、大好評のうちに終了しました
金沢・しいのき迎賓館での「映画タイトルデザイナー赤松陽構造タイトルデザイン展」。
その人気を受け、東京国立近代美術館フィルムセンターでも
赤松さんの新たな展示会開催が決定いたしました!
作品の展示はもちろん、赤松さんご本人による解説や、編集技師との対談といった
トーク・イベントなど映画タイトルを深く、様々な視点で楽しむための
プログラムも予定されております。
今年も是非、赤松さんならではの自由な
「映画タイトルデザインの世界」を楽しんでみてはいかがでしょう。



「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」
会 場:東京国立近代美術館フィルムセンター 展示室(企画展)
会 期:2014年4月15日(火)~8月10日(日)

*月曜日および5月27日(火)から5月29日(木)は休室です。
開室時間:11時~18時30分(入室は18時まで)
休室日:月曜日
観覧料:一般210円/大学生・シニア70円
高校生以下及び18歳未満、障害者(付添者は原則1名まで)
MOMATパスポートをお持ちの方、キャンパスメンバーズは無料
※詳しくは東京国立近代美術館フィルムセンター企画展紹介ページに掲載

主催:東京国立近代美術館フィルムセンター
協力:株式会社日映美術、宮下印刷株式会社



東京国立近代美術館 フィルムセンター(企画展紹介ページ)