2014/06/06

四季折々・石川県への旅へ誘う
一筆箋「いしかわ百万石の便り」を制作!

北陸新幹線金沢開業が遂に来年の春に迫ってきたこともあり、
多くの方へ石川県の良さを知っていただく機会が増えています。
もっと石川県に足を運んでいただく為、何かできないかと考え生まれたのが、
この一筆箋「いしかわ百万石の便り」です。



全部で4種類の絵柄があり、
四季折々の情景が美しい「金沢」「能登」「加賀」「白山」
の良さや雰囲気が伝わるように制作しました。

北陸新幹線開業PRマスコットキャラクター
「ひゃくまんさん」も一緒に入って、
石川県の魅力が凝縮された一筆箋となっています。
この一筆箋は石川県のイベントの際に配布するそうですので、
ぜひ、お手に取ってご覧ください!

2014/05/26

就労移行支援事業所 リエゾンさんたちが
会社見学にいらっしゃいました!

5月15日、就労移行支援事業所 リエゾンの方たちが
会社見学に来られました。

工場内を見学してから、弊社の宮下会長より、印刷物の制作工程、
印刷の変革、そして就労する時の心構えなどを話していただきました。
話を真剣に聴いていただき、質問や意見交換も活発に行われ、大変有意義な2時間でした。





NPO法人 クロスジョブ金沢 就労移行支援事業所 リエゾン

2014/05/12

映画文字の芸術を楽しむ…
「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」
会場の様子をご紹介!

弊社も協力させていただいております、
「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」が4月15日より
東京国立近代美術館フィルムセンターにて開催されております!
今回は写真とともに会場の様子をご紹介いたします!

 ※
会場の東京国立近代美術館フィルムセンター。


弊社社員の中山と黒澤が会場に駆けつけました!






タイトル文字の原画をはじめ、ポスターや台本などの様々な関連物を展示しております。


デザインをおこすのに必要な筆記具や用紙、
タイトルラフが書かれた貴重なスケッチブックなどもご覧頂けます。
ここから数多くの名作タイトルが生まれていると思うとわくわくしますね!


昨年、金沢・しいのき迎賓館で展覧会を行った際のチラシも展示されておりました!
(弊社で制作・印刷をさせて頂きました!)



「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」
会 場:東京国立近代美術館フィルムセンター 展示室(企画展)
会 期:2014年4月15日(火)~8月10日(日)

*月曜日および5月27日(火)から5月29日(木)は休室です。
開室時間:11時~18時30分(入室は18時まで)
休室日:月曜日
観覧料:一般210円/大学生・シニア70円
高校生以下及び18歳未満、障害者(付添者は原則1名まで)
MOMATパスポートをお持ちの方、キャンパスメンバーズは無料
※詳しくは東京国立近代美術館フィルムセンター企画展紹介ページに掲載

主催:東京国立近代美術館フィルムセンター
協力:株式会社日映美術、宮下印刷株式会社

東京国立近代美術館 フィルムセンター(企画展紹介ページ)



※ウィキペディアより掲載 著作権者:Jmho さん ライセンス:CC by-sa 3.0
http://ja.wikipedia.org/wiki/東京国立近代美術館

2014/04/28

クラシック音楽の祭典 
「ラ・フォル・ジュルネ 金沢 2014」明日より開幕!

弊社も協賛しております、
「ラ・フォル・ジュルネ金沢 2014」明日4月29日より開幕します!
石川県立音楽堂・金沢市アートホールを中心に、北陸三県で、
1公演約45分という気軽さ、一流の演奏が低料金で楽しめると、
毎年好評を博している音楽祭です。



今年のテーマは「ウィーン・ プラハ・ブダペスト~三都物語~」。
歴史、美術、音楽に彩られた古都ゆかりの音楽家たちの作品が続々と登場します。

街全体が音楽であふれた「お祭り」ムード一色になります!
今年のGWはご家族でクラシック音楽を楽しんでみてはいかがでしょう。



ラ・フォル・ジュルネ金沢「熱狂の日」音楽祭 2014
2014年4月29日(火・祝)~5月6日(火・休)
※曲目・公演スケジュール・開催エリアにつきましては、
公式サイトでご確認ください。

ラ・フォル・ジュルネ金沢「熱狂の日」音楽祭2014 公式ウェブサイト
http://www.lfjk.jp


2014/04/24

日本の魅力満載「昇龍道」周知への道!④
「昇龍道」の中国語(繁体字)・英語サイトが完成!

もっと国外の方へ「昇龍道」を発信していくために、
中国語(繁体字)・英語の「昇龍道」紹介サイトを立ち上げました!



昇龍道|Dragonroute 中国語(繁体字)
http://www.dragonroute.net/dragon_t/

昇龍道|Dragonroute 英語
http://www.dragonroute.net/dragon_e/

幸・贅・優・楽・健の5つのコースの詳しい紹介も載っています。
日本の魅力を感じることのできる旅を
ぜひ一人でも多くの方にお楽しみいただきたいと思います!